2011年02月22日

A5ランクの黒毛和牛と驚きのコストパフォーマンスの「焼肉問屋 牛蔵」

牛蔵・1−1


食いしん坊オフ会仲間が、次に向かったのは・・・

予約が取れない行列の店として評判の
あの富士見台の「焼肉問屋 牛蔵」です。

なんと、我々5人のテーブル予約を手にするために、
Uターンさんが、朝の10時から並んでくれて、

この日3番目というプラチナチケットをゲット!

ラッキー!

キッチン南海黒カレーをセーブしつつ食べてから、
ぶらぶら歩き、夕方6時ごろに入店予定となりました。

6時すぎにお店に行くと、すでに予約客の行列が・・・


牛蔵・2


この日の黒毛和牛は、常陸牛
もちろん、A5ランクです。

待っている間にも、フリーのお客さんがやってきますが、
お店の女性スタッフから、

「本日、あと48組の予約が入っていまして、
 ご案内できるのは、夜11時過ぎになってしまいます・・・」

と言われて、すごすごと退散

ちなみに、このお店のラストオーダー
11時30分です。

うーむ、侮りがたし、牛蔵

と言っているうちに、コールがあって、

いざ、入店


牛蔵・3




右から、焼き肉のたれ、にんにく醬油、
おろしポン酢、レモン。

お肉に応じて、お好みが選べます。

お店は明るい内装で、
いわゆる焼肉屋さんというイメージではなく、

ほとんどもありません。


牛蔵・4




きました!

ヒレ(右)とマキ

マキというのは、ロース芯の部分に
巻きつくように囲んでいるので、マキ。

お肉の旨みがジュワーと広がって・・・

う〜ん、幸せ。

肉食系の野性が目覚めて、

無言で咀嚼をつづけます。


牛蔵・5


つづいては、とも三角げた(中央)、リブロース

げた、というのは、
肋骨の骨の間の肉のこと。

これも脂と旨みが絶妙のバランスです。


牛蔵・6


勢いは、とまりません。

サーロイン(中央)、肩三角芯々

芯々(シンシン)は、内モモのの下にある球状の塊肉
さらに芯の部分だそうですが・・・

もはや、どのお肉が何という名前
訳も分からず、食べまくるのみ。

分かるのは美味いということと、
それぞれのお肉の個性の違いを味わうこと。

こうなったら、食いつくしてやるぜ!


牛蔵・7


ここで、変化球を一球。

トマトコーンサラダ

ちなみに、これで一人前

5人でシェアして十分な量ではありました。


牛蔵・8


ユッケ刺し

生肉を食らう感じも
なかなか野性的でいいものです。

ガオーッ!


牛蔵・9


和牛ハンバーグ

ホイル焼きになっていて、
味付けは、すきやき風

肉の旨みを損なわないよう

薄味に味付けされていますね。


牛蔵・あ


を割ってみると、こんな感じ。

ネギも美味しくいただけて・・・

なんとセール中とあって、これが189円!

え、値段間違ってない?

思わず聞いちゃいました。


というわけで、焼肉三昧はまだまだつづくのですが・・・


後半戦は、また次回!


焼肉問屋 牛蔵 ( 富士見台 / 焼肉 )
★★★★★5.0
powered by livedoor グルメ



人気Webランキングもポチッと応援お願いします!
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
人気webランキング.gif


「ブロぐるめ!」ランキング参加中!



ブログランキング ブログセンター








■予約販売■ファイナルシークレット20粒付♪6本で7,900円(税込)■2本ずつ3回に分けて発送!■スポイト付カークランドロゲイン5%(男性用)【ダイエットクリニック】






posted by ジェイジェイ at 00:00| 東京 ☀| Comment(0) | 食べ歩き | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: