2011年02月17日

ミモザの花咲く江の島散歩と武田双雲さんに会いに行った

江の島・1


ミモザの花が咲いている片瀬江ノ島まで・・・

お天気に恵まれて、お散歩日和

初めて降りた小田急線「片瀬江ノ島」の駅は、
こんなユニークなデザインの建物。


江の島・2


じつは、この日は書道家として知られる
武田双雲さんの取材で出かけたのですが・・・

お約束の時間まで十分余裕があったので、
トンビの声を聞きながら、

のんびり江の島散歩に出かけました。


江の島・3


江の島が見えてきた〜

・・・と、心の中で口ずさんでみます。
(さすがに歌うのは恥ずかしい)

平日でしたが、さすがに観光地
いわゆる老若男女が行きかう中、

江島神社にも無事に参拝をすませました。

まだ少し時間があったので、
ぶらぶらしていたら・・・

こんなん見つけました。


江の島・3−2


香水瓶美術館です。

残念ながら観覧する時間はなかったのですが、
パンフレットによると、

アールヌーボーとアールデコ
香水瓶が集められているらしく、

ガレ、ルネ・ラリック、ドーム
バカラなどの作品200点余りが展示されているようです。

ちなみに、2月18日(金)放送の
NHK「美の壺」で、美術館の収蔵品が紹介されるとか。

観ておかなくっちゃ!


そんなわけで・・・


江の島・4


書道家・武田双雲さんです。

武田さんの国内外における活躍
皆さんご存じだと思いますが、

彼が作品に添える詩や文章
とっても素晴らしい

1月に新宿高島屋で開催されていた展覧会には、
こんな言葉がありました。

「ただ生きろ
 ただ生きるな」

「心の在り方で
 この世界が決まる」

「嫌いに理由はあっても
 好きには理由がないような気がする」

そして、思わずにやりとしてしまった一言。

「イキアタリバッチリ」

バッタリ、じゃなくて、バッチリ!

肩の荷がすっと下りるような・・・

ちなみに、彼の4年ぶりの書作品集「絆」
ダイヤモンド社から出版されています。

(書一文字アートとポエム、英語、中国語翻訳あり)


すべての活動の基盤に「感動と元気」を置く、という
武田双雲さん


元気をもらえる一冊です!


江の島・5.jpg





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posted by ジェイジェイ at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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